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Saturday, October 26, 2013

【思考】インドとの比較

インド旅行をブログにおもしろおかしく書き連ねている人がいて
僕もとても面白く読ませてもらっていますが
インドに住んで思った事があります。

今回の音楽はレコ




時々インドを日本と比べると差が大きいというか
もしかすると真逆の国なのではないかとか思ったりします。

たしかに、日本と比べるとだます人や
時間通りに電車が来なかったりと、パンクチュアル慣れした
日本人にはストレスがたまるかと思います。

INDIA IS JUST INDIA.
何が起きてもそれはINDIAクオリティ

宗教が土地の生活まで行き届いていようが
腹壊そうが、だまされようが、長い列にぴたっと並ぼうが
貧富の差が拡大しようが、テロが起ころうが、上下関係厳格すぎだろうが
狂犬病はびころうが、空気悪かろうが、夜中だろうがうるさかろうが
物乞いに付け回されようが、レイプが頻発しようが
モールで買い物するだけでセキュリティチェックされようが
道路コンディション悪かろうが、くさくても、牛がいっぱいいても.ect
これインドクオリティ。

JAPAN IS JUST JAPAN

生活レベルまでの宗教無かろうが、企業文化都市、
駅前駅近完全企業利潤至上主義だろうが、どこいっても同じ店だろうが
原発大丈夫って嘘つこうが、ベジタリアン料理希薄
ホテルの料金が部屋単位じゃなくて人単位だろうが
大人がどこでも吐こうが、
埋め立て地じゃないのに埋め立てっぽい街だろうが
これ日本チャチャチャクオリティ。

日本に来た事のある、欧米系以外の1人旅外国人バックパッカーも
もしかしたらtheir own languageで上に書いたような日本のクオリティ
を書いてるかもしれません。

(欧米系っていうのは
多分そんなに生活レベルで日本と欧米って違わないだろって事)
日本とかけ離れた国の人がもしかしたら
こんな風に思ったら面白いなって思った。

そりゃ、自分の慣れた所、もしくはそれにクオリティが近い所が
居心地良いに決まっていますから。
俺の見てるインドも、確実にインドの氷山の一角でしかない訳です。

ラッシーの氷で腹壊すのもインドクオリティ
グラスビールに1000円使うのも日本クオリティ
チップ欲しさのニンマリ顔は欧米クオリティ

インド>日本 インド<日本 インド=日本
この時点でナンセンス。

どこも一番なんて無いですね。
良いも悪いも平等も無い。
ただ楽しめるクオリティは楽しんで、変だなーっておもったら所詮
その土地のクオリティだと思えばいいのだ。

俺はちょっと排他的だけどそう思う事にした。

ちなみに、色々書きましたけど僕はご存知の通りインド大好きですよ。
周りのインド人の方達もすごく親切で、学校もすごく良い学校だと思っています。

फिर मिलेंगे

Friday, October 4, 2013

【思考】物の大切さについて

改めて言うのもなんですが、インドに留学できて本当に良かった。
理由が、コレに気がつく事が出来たからです。
物を大切にする。
来る前から、精神的な断捨離を目的としてましたが
これが体感できそうです。

今回もレコ チェンナイエクスプレス(大ヒット映画です)


まず、学校のテキスト。
もちろん大半は共用、学校の持ち物を皆でシェアします。
なのでテキストに年季が入ってますが
何回も何回も補強して使っています。
パソコンも調子悪い時が多いですし、停電もあるため安定していません。

先進国の様にちょっと汚れたり
使えなくなったりしただけで捨てたりしません。
でも彼らはIELTSでばりばり結果出してます。

インドの携帯電話はDeveloping countryって言う言葉作った国の人たちの
捨てた携帯を中国でリペアして売られています。

どうして先進国の人はすぐに新しいものを捨てるのか??
っていうテーマになった時に
教室の中で何とも言えないむなしい気分になったのは僕だけでしょう。
インドでは鉛筆もチョークもノートも何もかも、大切に使っています。

おそらく最下層のカーストの少女(5歳くらい)
朝、大量のゴミ捨て場のゴミの中から使えるサンダルを探しています。
その横で豚の親子がとんでもない臭いを出しながら残飯をあさっている。

でも、彼らはこんな日本人にもすごく優しくしてくれるんだわ。
僕は思考と彼らの優しさとのギャップに涙が出そうになります。

物質的な人には耳が痛いテーマで論理を展開してるんで
じゃあもうお前インド人になれよって、言いたくなるでしょうが
先進国と途上国を比較してただ単に
先進国の悪い所だけを吊るし上げて責め立てたいわけではないです。

単に言いたい事は、日本も60年前はそうだった。
田舎に行けば牛はいるし、代々受け継ぐ糠床。
インドは日本とはちょっと違うけど似ている所は似ているんです。
その大切な部分、それを学びたい!!

仏教はpart of Hindismとインド人は言っていた。
イスラム教もキリスト教も人を殺して信者を増やした歴史がある。
似た者同士が集って、変な団結力を共有しあっているような団体は
果たしてどっちなのかな??

僕は多様性を認める方が、団体としての可能性を感じます。
会社の組織や政治も全く一緒ですよね。
だから俺、今の会社のボス好きなんだろうな。
今の俺の行動二つ返事で認めるなんてなー。

気持ちが先走ってしまっているのは承知ですが
次、どこかに旅行に行ける機会があったら
絶対に次もインドだな。

今僕がここにいる理由は、日本以外で一番親近感を感じる国を
インドにしたかったからじゃないのかって思う。

物質的なものって一過性で
一瞬の興味だけで後は何も無い。
文化の薄い大都会って相当退屈だと思う。
例えばショッピングだけが充実してて、ものはあるけど退屈みたいな所。
最近の東京とか顕著ですね。
どこの駅行っても全く同じ。。
物質的な考え方してるやつの話が退屈なのと一緒。

行った事が無いからよくわからんけど
シンガポール、ドバイとかに何の魅力も感じないのは
この考え方が昔からあるからかな。

お世辞にも物は豊かではないけど、何と言うかとても大きい何か。
恐ろしいパワーを感じてしまいます。
若者は是非インドへ、一生ものの価値観と審美眼を
手に入れる事が出来るかもしれません。

फिर मिलेंगे

Tuesday, September 17, 2013

【思考】インドの宗教

インドにはたくさん宗教があって
それぞれが、形として生活にあるだけではなく
人々の生活の奥深くに根をはやし、生死までも支えています。

単に、へー。宗教がいっぱいあるんだー。
寺院とかイスラムの黒装束とか見てみたいなーっという
ぽんこつな感じでインドに入ってきたら
現実の悲惨さと、その不遇な人たちの言い訳をしている理由にすぎないのではないのか
という念に打ちのめされるかもしれません。
ここは沢山の宗教のルーツの国。
宗教が生活のベースにある、決して自由な国ではないのです。

ヒンズー教はカーストを尊重しそれらに則った生活があります。
僕の暮らしているホステルの面倒を見てくれるラディーシュ君。(何歳かは知らない)
おそらく彼は、インドでは当たり前にある使用人という身分です。
朝は6時から、夜は寝静まるまで一人で働き続けています。
ちなみに彼は英語はしゃべれません。

いつも笑顔で、文句一つ言わない。
何を言っているのかわかりませんが、すごい剣幕と大声で
先生の奥さんから怒鳴り散らされていても
全く嫌な顔一つしません。

彼は、ヒンズー教である限り死ぬまでこれをやり続けるのです。
これが彼のダルマ(法)なのです。

この間、皆が寝静まった頃彼が一人食堂のテレビでボリウッドの映画を
楽しそうに眺めていました。
पनि दीजिए(pls water)
अाप बोलिउददो पासंद है?
そう聞くと、彼はすごくうれしそうに
हां हां
と笑顔で答えました。

ちょっと彼と会話をしたかったので
自分でまとめたヒンディーの会話集(訳は英語で書いている)を持ってきて
一緒に見ていると、近づいてきて
一生懸命英語を勉強し始めました。

ठीक है = I'm fine.
कोई कमर = some room
पास में कोई होठल है? = Is there any hotels in near?

といった旅行者向けの内容を一生懸命発音して
使える様になろうと努力して、しかも楽しそうに。。

ヒンディー語にはकर(かる)という言葉があって
昨日という意味と明日という二つの意味をもっています。
どちらの意味かは文脈で判断するのですが
もしかしたらインド人にはそもそも昨日というすぎた概念はなく
後ろを顧みない修行者のような人たちだったのではと思ってしまいます。

インド人達は聞いてきました。
日本にはカーストはないっていうけど、じゃあdiscriminationはないのか?
日本にはきっぱりとした、目に見えない中で差別はあるし
そして自殺してしまったり、自意識過剰になったりしたりする人が多いのも事実。
宗教観念の強さを改めて感じました。

僕らは宗教はなんなんだろう。
どうして宗教という世界を見る目をなくしても生きて行けるんだろう。
お金や家を失っても笑顔で生きて行けるのか。
たまたま運がいいだけで、たいした事もしていないのに
こんな生活をしてもいいのか。。
ネオヒルズ族とか見てると、泣けてきます。。誰にそんな事教わったのか??!!

なんかラディーシュの事を思い
涙がぽろぽろでてきそうになります。。

फिर मिलेंगे

Monday, August 26, 2013

【思考】何故、インドに留学?いい歳こいて??

何故、インドに留学??いい歳コイて??
と思う人は多いと思います。
僕も、いい歳こいて語学留学なんて聞いたら
不純な動機以外何も出てきません。

その前に今回の音楽はレコ
 

語学を真剣に勉強したいなーって思っているのは
本当なのですが、それと同じ位
インドという国に興味があります。

言語は文化です。
逆に言うと、言語を理解しないと文化は理解できませんよね。
英語できる人は、英語圏の文化にどっぷりな人多です。
僕はそれをすごくあたりまえな事だし良い事だと思います。
そりゃ、わざわざ外国行くのに自分の興味ない国に行かなイカンとや??

英語を学べる国で、一番文化に興味があるのがインドでした。
インドならドップリトリップできるかもって事です。

同時に国内の英会話について、僕の思うところ
日本で、居心地の良いビルの中で学ぶ英会話は
文化に染み入るというもっともファンデーションな部分が抜けているので
正直、現地に行くのとでは経験値が全然変わってくると思います。

英語がわかる人は
米英欧のマナーとか南米キリスト圏の事を
なんとなく理解できるんじゃないかなー。

でもイスラム教は理解できないですよね。
ちょっとアラビックな雰囲気を恐怖の対象とでも思っている節があります。
(実際に僕もちょっと怖いです)

その原因のまず第一は言葉や文字でしょうね、きっと。
アメリカ人のスペイン語話者が、アラビア語話者だったら
9.11以降の愚行はなかった。そもそも9.11も、、と思います。

音楽もそうだと思います。
僕もヒップホップがらみの音楽ばっかりだったんで
4つ打ち聞けるようになるまで大分時間がかかりました。
やっぱりこれも、4打音楽の歴史やルーツを少し知る事で
何となく和解して行った感じがします。
お前んち、俺の実家の隣やったん?的な。

距離感が親近感に一番つながるなー。
今では大好物ですって言う定番の閉め文句。

初めて会った人でも、あれ?初めてあった気がしない??!!
3年来の付き合いでも、確かー、初めましてですよね??!!言う人の差。
これ、飛び越えられられない文化の差というものでしょうか?

文化や歴史に安い高いはありません。
実際に現実にあるもので、
その人にとっては興味があるか無いかでもなく
まずはルーツだと思います。
世界を見るフィルターだと思います。

また、日本の高度成長期のような勢いがインドにはあるといいます。
ナビムンバイ、グルガオンといった大都会の衛星都市。
恐ろしい勢いで建設が進んでいます。
やれやれモードの熱い顔を感じてみたいのです。

僕の周りには、英語はもちろん中国語や韓国語、大阪弁や沖縄弁
をはなせる人たちが沢山います。
言葉だけじゃないけど、さまざまなアイデンティティがいるおかげで
僕の知的好奇心は全くつきる暇がありませぬ。
おもしれーやつが多いんだわー。

最近よく言われる、日本人は誇りを持っていないとか
誇りを持っているのかわからない人が言っていますが
言語にたいして誇りを持つ事が
日本に対する一番の向かい方なのではと思います。
義務という名目で国の税金使ってたっぷり勉強させてもらったんで
それくらい恩返ししてもいいのでは?!

お互いの文化を理解し合って共存がありますよね。
東京弁の嫁はんと、福岡弁の俺が結婚したのは
ここにあるんではと思ってしまいます。

ディズニーランドに物理的に通う事が出来なかった福岡時代
東京に住んでも、未だに鼠を全く理解できないのは俺のルーツ。
お代をチップと一緒にテーブルにバラまく感じ理解できないのはしかたない。
しかたないんだけど
お互いに歩み寄れば、いつか理解し合えると思います。

まとめるとインドに行く目的は断捨離です。
残した宿題をしに行く感じです。
いい歳ですしね。

फिर मिलेंगे

Monday, August 5, 2013

【思考】何故印度 その2

次に具体的なお話を。
僕の行くところはインドのどこかというと
場所は、北インドのウッタラーカンドプラテージュ、
デヘラドゥーンという所です。(略してドゥーン)

その前に今回のBGMはレコ

ishq = love つまりlove love India

※
毎回HINDI音楽を紹介するのは
日本に帰ってきて、我が家にセラートを導入し
Bollywood DJを目指そうと思っているからです。
えっへん。

僕は旅行に行った時、日本のバイヤーが手をつけてないような音楽を
買って帰るのが大の楽しみなんです。
これには、スーパーコミュニケーションが必要で
ユニオンとかで掘り出し物vinylを見つけるくらい楽しいんです。
その趣味が功を奏したと思ってもらえればー。
※

デヘラドゥーンは、ニューデリーから260kmはなれた
自然豊かでヒマラヤも望める山の中にあります。
決して田舎というわけでもなく、人口は60万人(静岡市くらい)います。

近くにはリシケシ(ヨガの整地)やハリドワールといった宗教の聖地があります。
日本人の割合は非常に少なく、学習には最適とのこと。
日本人以外の外国人は多いみたいですが。
ヨガの修行とかでね。

言語に関してですが、イギリスの植民地であったことで第二公用語が英語です。
また、ヒンディー語以外に15以上ある公用語のあるインドにでは
インド人同士であっても、英語でのコミュニケーションが必須になっています。

そういった言語環境です。
もともとネイティブのように話せるようになる事は、はじめから考えていません。
日本語を勉強する外人も、日本人のようにしゃべりたいとか誰もいってないしね。
それくらいの方が、臆さずしゃべれて勉強には良いのかと。
そう苦しいながらも、自分のニュアンスでいいたい事を伝える。
これができれば最高ですね。
ナマステインディア(留学エージェント)の方は
インドなまり聞ければどの訛もオゲイっていってました。

あと、ヒンディーを出来れば身につけたいんです。
短期間なので身に付かないのはわかっていますが
勉強法だけでも、これを継続していればそこそこになる
っていうものを習得したいです。
インド人1198003000人。。
モルディブとか、近隣に出て行ってるインド人も含めればもっと多いかもしれません。
彼らとコミュニケーションしてみたい。
それはお金なんかよりも、生活を豊かにするものだと思います。

अाप केसे हैं ?(調子どうかいな?)
मैं ठीक हूँ।अौर अापका ?(いいっすよ。あんたは??)
मैं शाकाहारी हूँ।(僕ベジタリアンなんです。)

とかちょっとした事がしゃべれるだけで
彼らとの距離は一気に縮まるんじゃないかと。
正直、ずっと最近インドの事ばかり考えています。

मैं(私は) ठीक(元気) हूँ(です)
といったように、ヒンディーは日本語と同じ文法です。
インドには、こういうSOV文法の人に対する英語教育が洗練されています。
なのでインド、と付け加えておきます。

レイプが多いのも、僕は原因は色々なところにあると思います。
感覚で言うと、西洋のノリでインドにガシガシ入っていったんだろうなー?
って所でしょう。

日本人の感覚では
家の中に土足で入っていかれたような感覚だったのかなー。

日本人が、ナイフとフォークの使い方覚えたりする様に
インド人に対してもへりくだった考えを持てば、怖いところではないと思えます。
当然ですね。

インドはインドから呼ばれないと行ってはいけない国だと言います。
(誰もが受け入れられうる国でないという事)
行けばそれば分かるのか??

楽しみですね。

Tuesday, July 23, 2013

【思考】何故印度 その1

なんで、そもそも印度なのか??
治安悪いんチャーーン??
訛りすごいっちゃろーもー??
というつっこみは、ごもっともです。
長々とその理由を書いていこうと思います。

あと、それから
毎回ブログにはボリウッドとかヒンディーの曲のyoutubeのリンクを張ります。
これらのビデオの曲を聴いてもらいながら
読んでもらった方がいい加減に読めるんで
ブログの趣旨としてもより正しい方向に向かうので。

今回はレコ



どうしてインドなのかということですが
嫁にインドじゃないと行ってはイカンと言われたからですーーーー!!!!!!!!!
以上。



嘘です。
でもイカン言われたんは本当です。
イカン言われた事は、この年齢で、行くんだったらエキサイティングで
うらやましい所でないと駄目っていわれました。
リゾートなんてもっての他。
これらのフィルターを無事通過したのはインドでした。

インドの中から、色々な事を感じてみたいと思いました。

養老孟司さんはラオスは先進国。
だって電気に依存してないんだもん。だと。("日本人はどう住まうべきか"より)
明るくなったら起きて、暗くなったら寝るんです。
ムラムラしたら子供つくって、死んだら死んでる自分の周りにたくさん人がいる。

※
お別れではありませんが
至極幸せな事に、僕の壮行会を開いて頂いたり、(個人的に時間を作って飲んでくれたり)
そして、そこに沢山の人が来てくださいました。
Big Thanks धनयबद!!(ダンニャバード)

どう考えたって先進的ですね。
そしてコレが本当のエコロジー。
インドもそれに近いものがあると感じております。

日本はバブル経済を体験した人が多く
また直接体験していなくても、その影響を受けた人は多く
経済が良くなれば日本は良くなると行った様な
古くさい考え方がまだ少し蔓延しています。

女が元気で、子供が沢山いる国が良い国に決まっている。
と僕は思う訳で御ザール。
これからの時代、エネルギーに依存しすぎないのは先進的なのかなとか思ったりしました。

インドは電線がなく、お湯が出ず、一日2$以下で暮らす人が8億人います。
そういうひとたちのなかで、暮らしてみたい。
今後もっとよい意味で行動が変わる気がして
今回、色々な節目として思い立った訳です。

また、インドにはサドゥーといわれる人たちがいます。
こういう人たちが500万人以上いるインドの懐の広さを感じてみたい。


基
まあ要するに
自然の中にいるように研ぎすまされて、
かつ絶妙な緊張感があるのはインドだと思ったからです。